Kindle出版スクールについて(休止中)

 

※現在ご案内は休止中です。

ご入学希望の方、あるいはご質問がある方は、お気軽に中村のTwitterのDMへご連絡ください。

 

動画で見たい方はこちら(おすすめ)

 

文章で読みたい方はこちら

Kindle出版スクールについての説明です。

Kindle出版のメリット・デメリットを確認していない方は、先にそちらをご確認ください!!

»Kindle出版のメリット・デメリット

 

本スクールのコンセプト

本スクールのコンセプトは以下の通り。

渾身のKindleを出版しよう

言い換えると「長く愛されるKindleをつくろう」ということ。

Kindle出版をするならクオリティの高いKindleを作ることはマストです。

なぜならクオリティの高いKindleをつくらないと、以下の「Kindle出版のメリット」を得られないから。

【Kindle出版のメリット】

  • SNSにて自分が「何者か」を明確にできる
  • 「カテゴリーランキング1位」などを武器にブランディングできる
  • ファン化を促進して自身の商品やアフィリエイトの成約率を上げられる
  • 「Kindle編集者」という新たな武器を持てる

Kindle出版のメリットの詳細は以下の動画をご覧ください!
»Kindle出版のメリット・デメリット

 

講師の紹介

本スクールの講師は以下2人です。

※今後変更になる可能性があります。

 

中村昌弘

WebライターやKindle編集など「文章を書くこと」を仕事にしています。

2016年2月からWebライターとして活動しており、Kindleやnoteの編集実績は以下の通りです。

  • 堀江貴文さんのnote
  • イケダハヤトさんのKindle
  • はあちゅうさんのKindle
  • 篠塚孝哉(Reluxを立ち上げた起業家)さんのKindle
  • 沖ケイタさんのKindle
  • やまもとりゅうけんさんのnote

上記のように、著名人、インフルエンサーをはじめKindle編集の実績は25冊以上。

またWebライターとしても過去4,000記事以上の執筆実績があり、幻冬舎ゴールドオンライン、朝日新聞デジタル、三井不動産リアルティなど大手メディアでの執筆実績もあります。

どうすれば売れるか? どうすれば長く愛されるKindleを作れるか? を熟知しています。

»中村の実績
»中村のTwitter

 

ゆらり

Webライター 兼 Kindle編集者です。

自身でも『1年以内に月収20万を達成する! マイペースにゆるく頑張りたい人向けの、Webライターとして稼ぐロードマップ』を出版しており、一冊だけで安定して月3万円ほどの印税収入を得ています。

またイケダハヤトさんのKindle編集をはじめ、編集者としての実績も豊富。

編集だけでなく「Kindle出版に関するコンサル」も受注しています。

Webライターとしては1,000記事ほどの執筆経験があり、ココナラが運営するメディア(ココナラマガジン)や有名な就活サイト「アカリク」での執筆実績があります。

今ではWebライターのみならず、ディレクター業も務める(中村もゆらりさんにディレクターを依頼しています)すご腕のWebライター 兼 編集者です。

»ゆらりの実績(工事中)
»ゆらりのTwitter

 

本スクールの概要

本スクールのコンテンツやサービスは以下の通りです。

  • 動画講義
  • 添削サービス
  • コミュニティサービス

全て無期限です。

動画講義はいつでも見られますし、添削サービスは回数制限があるものの依頼するのはいつでもOK!

コミュニティも無期限で運営する予定なので、Kindle出版に関する日本一のコミュニティを作れればなと……!

それぞれ詳しく解説していきます。

 

動画講義

本スクールの動画講義は合計69本(7時間14分)に及びます。

また今後追加する予定なので、コンテンツはもう少し増える予定です。
※追加料金はかかりません

動画講義の内容は以下の通り。

 

Lesson1 Kindle出版の基礎を知ろう

原稿のつくり方(Word、Pages、Gドキュメントなど)や注意点、アカウントの開設方法などを解説しています。

 

Lesson2 Kindleのテーマを決めよう

Kindleのテーマ(題材)について解説しています。

テーマの重要性や、テーマを決める方法など。

テーマがブレると絶対にKindleは売れないので要注意です。

ここはご自身でやるフェーズ……動画講義を見て頑張ってテーマを探り当ててください!

 

Lesson3 渾身の原稿を書こう

クオリティの高いKindleを書くための方法を解説しています。

具体的には「構成の作成方法」「分かりやすい文章を書く方法」「タイトルのつけ方」「表紙のつくり方」などです。

 

Lesson4 Kindleを売る際のコツ

Kindleを売るための導線設計やSNSの育て方などを解説しています。

ゆらりさんが一冊のKindleで月3万円を生み出し続けている戦略も解説。

 

Lesson5 KDPへ入稿しよう

入稿方法を動画と文章で分かりやすく解説しています。

 

Lesson6 Kindle出版後の販売戦略

ランキングのリサーチ方法やレポートの見方、原稿のアップデート方法などを解説しています。

今後「Kindle編集者として仕事を獲得する方法」や「Kindle×ブログのマネタイズ方法」などの講義も追加する予定です。

 

※講義内容をもっと詳しく知りたい方はこちら
»動画講義の一覧表(スプレッドシート)

 

添削について

本スクールでは、運営者が以下の添削をおこないます。

  • 構成の添削
  • 文章の添削
  • タイトルの添削
  • 表紙の添削

※添削サービスへのご返信(フィードバック)期間は、添削依頼を頂いてから最大で1週間ほどいただいております

 

構成の添削(1回)

皆さんが作った構成を添削します。

大見出しと中見出しをご提示いただき、以下をチェックします。

  •  見出しの順番は適切か?
  •  見出しごとに抜け・漏れ・被りはないか?
  •  追記した方がいい要素はないか?

 

構成はKindleの設計図のようなもの。

ここがブレると、いくら質の高い文章を書いてもKindle全体としては「分かりにくい」という評価になります。

その点を我々が添削します。

 

文章の添削(1回)

最短で文章力を上げる方法は「添削」です。

添削とはプロのライターに、自分が書いた文章を指摘してもらうこと。

今回はプロのライターである我々が皆さんの文章を添削します。

やり方は以下の通り。

  •  添削して欲しい箇所を3000字ほどピックアップ
  •  その3000字を添削する
  •  添削を参考に残りの文章を書き進めていただく

添削は動画でもフィードバックします。

字数を3000字ほどにしている理由は、スピーディーに添削依頼をして欲しいからです。

3000字であれば、Kindleを執筆して序盤に添削依頼できます。

その添削を受けた後に文章を書いた方が全体的に分かりやすい文章になるため、序盤で添削依頼しやすい3000字に設定しました!

なお、添削の目的は「文章力を上げること」なので、誤字脱字チェックなどではありません!

添削を受けることで、あなたの文章力は爆発的に上がります。

»添削のサンプルを見たい場合はこちら

 

タイトルの添削(2回)

読まれるKindleをつくるためには、魅力的なタイトル付けも必要です。

プロである我々がタイトルも添削します。

 

表紙の添削(1回)

表紙の初稿を我々が添削します。

なお表紙のつくり方も本スクールで講義していますので、ご安心してください。

デザイナーさん、もしくはご自身で作成した表紙を我々が添削して、よりよい表紙に仕上げます。

 

コミュニティ(サロン)の使い方

本スクールはコミュニティを用意しています。

「Kindle出版をしたい!」という同じ志を持った仲間と情報交換することが目的です。

具体的にはDiscordというツールを利用して、以下の場を用意しています。

  • 自己紹介部屋:任意で自己紹介してもらいます
  • 雑談部屋:何でもOKです
  • 何でも相談部屋:主に受講生同士でお悩みを解決する部屋です
  • 何でも共有部屋:主にKindleについての情報を共有する部屋です

上記は今後変更になる可能性があります。(追加したり名称を変えたり)

ひとつ注意点が……

質問をするときは「一度調べてから質問する」ということ。

この点は徹底いただくようよろしくお願い致しますm(__)m

 

補足:既にKindleを制作している人もOK

添削の回数を守ってもらえれば使い方はお任せします!

たとえば……

  • 今製作中のKindleは「タイトル」と「表紙」の添削だけ受ける
  • 次に制作するKindleは「構成」と「文章」の添削だけ受ける

こんな感じの使い方でもOKです!

 

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ご入学希望の方、あるいはご質問がある方は、お気軽に中村のTwitterのDMへご連絡ください。

»入学方法を確認する

 

さいごに

不遜な言い方になってしまうのですが……

ここまでのクオリティのKindle出版スクールは、恐らく国内にはありません。

まず「Kindle出版」において、中村以上に実績を出している人は極めて少ないです。
(もちろん紙の書籍ならいくらでもいます!)

またKindle出版において、たった一冊で月3万円近くの印税収入を稼ぎ続けている「ゆらり」さんのような人も少ないです。

さらに中村もゆらりさんも、どちらもWebライターでありKindle編集者でもあります。

このような条件がそろう講師を集めるのは難しいため、かなり希少なスクールだと自負しています。

ぜひスクールにご入学いただき、共に渾身の一冊を作りましょう!

皆さんのご参加……こころよりお待ちしています。

 

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