【初心者向け】ゼロからWebライターを始めるときの完全ロードマップ【WritingBegin】

はじめまして!Webライターの中村と申します。
Webライター初心者向けの完全ロードマップ(WritingBegin)を公開します。

よろしければ、ブックマークしておいてください!

WritingBeginの内容(ざっくり)

WritingBeginの内容は以下の通りです。

  • Webライターの仕事内容やキャリア
  • 分かりやすい文章の書き方
  • タイトル・見出し・リード文を書くコツ
  • 読者ニーズを満たす構成の作成方法
  • SEOの基礎知識
  • 稼ぎつづけるためのロードマップ
  • 受注確率を上げる営業方法
全て無料で公開しています。

なお動画講義中心なので、インプットはしやすいかと……!
動画は36本(約5時間)、テキストは1.5万文字くらいです。

WritingBeginは、昔の「初心者ライター」だった自分に向けてつくりました。

Webライター向けの書籍などは色々ありますが、WritingBeginだけでWebライターの基礎はすべて学べます。

※前置きはいいから本編を見たい!という方はこちらをクリック

どんな方に見て欲しいか

WritingBeginは、以下のような悩みや疑問をもっている方に見て欲しいです。

  • Webライターに興味があるけど何から始めればいいの?
  • Webライターとしてスキルを上げたい!
  • ライティング案件に提案しているけど、なかなか受注できない……
  • Webライターとして活動しているけど稼げない……
  • 基礎を勉強せずにWebライティングしている……

昔のぼくが抱いていた悩みや疑問ですね。
WritingBeginは、こんな悩みを解消するためにつくりました。

完全初心者はもちろんですが、すでにWebライターとして活動していて「なかなか稼げない……」と悩んでいる方も対象です。

実はぼく自身も、なかなか文字単価1円を抜けられず苦しい思いをしました。

でも今は、月収7ケタを達成しています。(毎月ではないですが……笑)

ぼくは副業でライターをはじめ、クラウドソーシングで苦しみ、ようやく稼げるようになった……という経歴です。

そのため、多くの人の苦しみが分かると思います。
WritingBeginには、そんなぼくのノウハウを落とし込みました!

WritingBeginの目標:自走できるWebライターになる

Webライターとして稼ぎつづけたいなら、自ら考え、行動しつづけないといけません。

しかし間違った努力をすると、いくら行動してもなかなか稼げないのも事実。

これは間違いないです。
なぜなら、昔のぼくがそうだったから(笑)

言い換えると「正しい努力」をすれば、後は行動するだけで結果はついてきます。

WritingBeginは「正しい努力の方向性」を示せるように、めちゃくちゃ考え抜いてつくりました。

皆さんのWebライター人生に、少しでもプラスになれば嬉しいです。

作成者の紹介

ぼくのことを知らない方がほとんどだと思うので、簡単に自己紹介させていただきます。

改めまして、Webライター&編集者の中村です。
簡単な自己紹介は以下の通り!

  • Webライター歴は5年(副業含む)
  • サラリーマンからWebライターへ転身
  • クラウドソーシングで苦しんだ経験あり
  • ゴリゴリ単価を上げて月収7ケタ達成
  • SNS・メルマガ運用代行なども手掛ける
  • 最近はKindleの編集業務もおこなう
編集実績は、堀江貴文さんの有料noteの企画・構成、はあちゅうさんやイケハヤさん、篠塚孝哉さん(Relux創業者)のKindle編集など。

執筆実績は、三井不動産リアルティさまや幻冬舎ゴールドオンラインさまなど、不動産系メディアの実績が多いです。

一応、以下にURL付きで詳しい実績を載せておきます!

» 詳しい実績はこちら
» Twitterはこちら

皆さんには「う~ん。多分この人は信頼できそうだな……」と思ってもらえれば幸いです。

お願い

1つだけお願いがあります。

もし「WritingBeginが参考になった」という人は、無料メルマガに登録してくれると嬉しいです!

「文章力を上げること」を目的としたメルマガなので、Webライターの方はもちろん、全ビジネスパーソン必見です。

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SpecialThanks

WritingBeginは、インフルエンサーのマナブさんと途中まで一緒に作成しておりました。

ですので、マナブさんのプログラミングコミュニティ「CodeBegin」と名前が似ておりますが、マナブさんの許可は取っております。(念のため…!)

またマナブログも参考にさせていただきましたので、感謝の意を込めてその旨を記します。

さらに少々余談ですが……このロードマップは、デイトラさんの影響も受けております。

昔コーディングを勉強していたときに、デイトラ(無料版)さんのサイトを見て「いや!このサイト最高じゃん!」と感動しました。

そのときに「いつか自分もWebライター向けに作れたらな……」と思い、それが実現した感じです(笑)

この場をもって御礼申し上げます……!

そしてWritingBeginのロゴは、デザイナーのノグチさんに作成いただきました。
(素晴らしいロゴをありがとうございます…!)

※以下の「もくじ」をご覧になって、WritingBeginの詳しい内容を把握してくださいませ。

 

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中村も「Webマーケティングコース」を実際に受講しているので、忖度なしにおすすめします。

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このロードマップ(WritingBegin)の使い方

※さっさと本編を見たい!という方はこちらをクリック

WritingBeginの使い方は以下の通りです。

  • ながら時間で倍速インプット
  • 何周もしちゃダメです
  • サイドバーをご活用ください
  • すぐにアウトプットしましょう

それぞれ簡単に解説しますね。

ながら時間で倍速インプット

本記事は動画講義がメインになります。
なので、移動中や家事をしているときなど「ながら時間」をご活用ください!

全て暗記する必要はないので、まずは「ざっくり学ぶ」くらいのスタンスでOKです。

また、動画はできるだけ早いスピードで見て、高速でインプットしてください。
(もちろん理解できるスピードで…!)

動画の右下にある設定ボタンを押せば、スピードは調整できます。

自分に合った再生スピードを見つけてみてください。

何周もしちゃダメです

WritingBeginは何周もしちゃダメです。

とりあえずは1周でOK!
まずはざっくり学んで、すぐに行動しましょう。

具体的には……

  • WritingBeginを一周する
  • ライティング案件を獲得する
  • 必要ならWritingBeginを見返す
実際にライティング案件を獲得した後に、必要な箇所を見返しましょう。
単に二周……三周するよりも、この流れの方が効率的にインプットできます!

サイドバーをご活用ください

サイドバーには「もくじ」があります。

  • PCはサイドバー
  • スマホは左上の三本ラインをタップ

該当する見出しをクリック(タップ)すれば、その見出しに飛べます。

WritingBeginは全コンテンツを1ページにまとめているため、かなり縦長のデザインになっています。
サイドバーを上手く活用して、効率よく学習してください。

すぐにアウトプットしましょう

学んだことはすぐにアウトプットしましょう。
ブログに書いてもいいですし、日々の学びをツイートしてもいいです。

なお、ブログを書くならnoteでもOKですが、理想はWordPressです。

WordPressとは「誰でも簡単にブログを立ち上げられるツール」のようなものですね。

別の章でも解説しますが、WordPressはWebライターの必須スキルなので、使えるようになっておくといいでしょう。

WordPressでブログをはじめたい方は、以下の記事をご覧くださいませ。
»WordPressブログの始め方

ここからが本編です

Webライターの基本

さて、ここからが本編です。

まずはWebライターの基本を知っておきましょう。
この章の内容は以下の通りです。

Webライターの仕事内容とキャリア


動画のまとめ
  • Webライターの仕事内容は多岐に渡る
  • その中でもWeb記事の執筆依頼が多い
  • 王道のキャリアは「Webライター⇨ディレクター」

Webライターのメリット・デメリット


動画のまとめ
  • Webライターは場所を問わず仕事ができる
  • 一方で競争が激しいのも事実
  • WritingBeginで正しい知識を学んでください

Webライターはブログをはじめた方がいい(注意点あり)


動画のまとめ
  • ブログはWebライターの実績になる
  • ただし収益化を狙うのはWebライターが軌道に乗ったタイミング
  • 余裕があればWordPressでブログを開設しておこう

動画で解説した「WordPressでブログを立ち上げる方法」を解説した記事はこちら。
»WordPressブログの始め方

WordPressブログは割と簡単に開設できるので、時間があるときにチャレンジしてみてください。

※学んだことや感想をつぶやく
✓クリックすると勝手にハッシュタグ付きます!

Web記事は読まれない

※このパートはテキストのみです。

Webライターの皆さんに残念なお知らせがあります。
それは「Web記事は読まれない」という事実です。

これは、恐らく皆さんも感覚的に分かると思います。

たとえば、皆さんがポケットWi-Fiを探していたとしましょう。
その場合、恐らく「ポケットWi-Fi 比較」などのKWでググりますよね。

すると、検索画面にたくさんの記事が表示されます。

皆さんは、その記事を1記事ずつじっくり読みますか?
たぶん読まないですよね。

「この記事……なんか読みにくいな」と感じたら、すぐに離脱すると思います。

そして別の記事を読みはじめる……この繰り返しです。

一方、書籍だったらどうでしょうか?
ちょっと分かりにくくても、途中までは読むと思います。

「せっかくお金を払って買ったから、もうちょっと読むか」みたいな感覚です。

でもWeb記事は無料ですし、すぐに別の記事を読めます。
だからWeb記事は読まれないんですよ……。

言い換えると、ぼくらWebライターは「読みたくなる」記事を書く必要があります。

これは、後述するライティングスキル「結論から書く」や「一文は短く書く」につながることです。

とにかく「Web記事は読まれない」という点は認識しておいてください!

稼ぎつづけるために大切なマインド

※このパートはテキストのみです。

この章の最後に、稼ぎつづけるために大切なマインドを紹介します。

それは「誠実に仕事をすること」です。

きれいごとに聞こえるかもしれませんが、これが真実なんです。
言い換えると、近道や裏技はありません。

そもそも、稼ぎつづけるためにはクライアントの要望に応える必要があります。

つまり、クライアントの求める記事を書くということ。

ではクライアントが求める記事とは何か?
シンプルに「読者が満足する記事」ですよね。

では読者が満足する記事はどうやって書くのか?

  1.  読者は何を知りたいか?をとことん考え抜き
  2.  読者が求めている記事の構成(≒もくじ)をつくり
  3.  読みやすい文章を書く

この流れしかないんですよ。
誠実に愚直に、上記を繰り返すのみです。

※学んだことや感想をつぶやく
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ちょっと休憩

ここまでで「Webライターの基本」は完了です。
お疲れさまでした!

基本的なことですが、かなり重要なことです。

特に「稼ぎつづけるためには、誠実に仕事をするしかない」という点は覚えておいてください。

正直Webライターで稼ぐことは、そんなに簡単ではありません。
(全ての副業に言えることですが……)

しかし、Webライターは「はじめるハードルが低い」のは事実。(稼げるかは別にして)

その点を踏まえた上で、Webライターに興味をもってくれた方はぜひチャレンジしてください。

WritingBeginの内容を学べば、ある程度スキルのあるWebライターになれるはずです。

それでは……次章より、Webライティングの基礎講座をお届けします!

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ライティング基礎講座

この章よりライティング基礎講座に入ります。
簡単に言うと「文章力を上げる方法」の解説ですね。

Web記事は、Web記事ならではのライティングスキルが必要になります。

今回解説するライティングスキルを習得すれば、Webライティングの基礎はOKと思って大丈夫です。

この章の内容は以下の通り。

ライティングスキルをアップさせるコツ

この章の動画講義は、すべて文章術チェックシートにまとめています。

このチェックシートの活用方法は以下の通りです。

  • 執筆前にチェックシートを見る
  • 原稿を執筆する
  • 推敲時にチェックシートを見る

推敲とは「文章の見直し」ですね。

つまり記事を書く「前」と、書いた「後」にチェックシートを見直しましょう。
そうすれば、今回講義した内容を頭に入れながら執筆&推敲できます。

このやり方なら、記事を書くたびにライティングスキルはアップしますよ!

「もうチェックシートを見なくても大丈夫だな」と思ったら、チェックシートからは卒業です。そんな感じでご活用ください。

文章力にこだわりすぎない

ライティング基礎講座の本編に入る前に、一つだけ注意点があります。
それは文章力にこだわり過ぎないということです。

Webライターに必要なスキルを「木」に例えると……

  • 文章力:枝葉
  • 構成力:幹

こんな感じです。
(構成力は別の章で解説します)

もちろん文章力も重要ですが、こだわりはじめるとキリがないんですよ。

言うまでもなく「完璧な文章」は世の中に存在しません。

ですので、文章力にこだわり過ぎず、まずはこの章で解説することを習得すればOKです。

後は、書きながら学んでいく……という流れをおすすめします!

※学んだことや感想をつぶやく
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レベル①:わかりやすい文章の基礎

レベル①「わかりやすい文章の基礎」の内容は以下の通りです。

一つずつ解説していきます。
»文章術チェックシートはこちら

レベル① PREP法を覚えよう


動画のまとめ
  • 読者の疑問に先回りして答えてあげる
  • PREP法はあくまで型なので丸暗記しない
  • とはいえ最初はPREP法を意識して書こう
  • 慣れてきたらアレンジしてOK

レベル① 一文を短くしよう


動画のまとめ
  • 一文は60文字くらいが目安
  • WordやGドキュメントで1.5行くらい
  • 1つの文章には1つの内容だけを盛り込む
  • 重複する文章は削除する

レベル① 語尾に関する注意点


動画のまとめ
  • 同じ語尾は二連続まで
  • トンマナはクライアントに合わせる
  • 語尾のレパートリーを知っておこう

レベル① 文章構造はシンプルに


動画のまとめ
  • 主語と述語は近づける
  • 修飾語と被修飾語も近づける
  • 文章が分かりにくい場合は上記をチェック

レベル① ひらがなと漢字のバランス


動画のまとめ
  • 目安はひらがな7割、漢字3割くらい
  • 難しい漢字は使わない
  • 自分のルールをもっておこう
  • 最終的にはクライアントの意向に合わせよう

»ひらがなと漢字のチェックシートはこちら

レベル① まわりくどい言い回しはNG


動画のまとめ
  • まわりくどい(冗長)表現は記事の離脱率を上げる
  • 検索機能を利用して冗長表現を探そう
  • あくまで「読みやすい文章かどうか」が本質

※学んだことをつぶやく
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レベル②:読まれる文章テクニック

レベル②「読まれる文章テクニック」の内容は以下の通りです。

一つずつ解説していきます。
»文章術チェックシートはこちら

レベル② 改行して読みやすく


動画のまとめ
  • 大体2~3行で改行する
  • 全体的なデザインも意識する
  • 意味が区切れる箇所で改行する

レベル② 指示語は少なめに


動画のまとめ
  • 指示語とは「これ」「それ」「あれ」など
  • 読者は記事を読み飛ばすので、指示語が多いと理解しにくい
  • 斜め読みしても理解できるような文章を心がけよう

レベル② 接続関係は明確に


動画のまとめ
  • 接続関係が明確な接続助詞を使おう
  • 「が」は逆接と前置きのときだけ使う
  • 文章が分かりにくいときは接続助詞を見直そう

レベル② 接続詞に関する考え方


動画のまとめ
  • 接続詞は削除しすぎない
  • とはいえ意味が通るなら削除してもOK
  • 推敲時に削除するかどうかを判断しよう

レベル② 言葉の連続に注意する


動画のまとめ
  • 言葉が連続するとリズムが崩れる
  • 言い換えを探してあげる
  • 「こと」「の」は連続しやすいので注意

※学んだことや感想をつぶやく
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レベル③:細かいルールの総まとめ

レベル③「細かいルールの総まとめ」の内容は以下の通りです。

  • 細かい文章ルール5つ
  • 執筆時と推敲時のポイント
  • データ参照元について
一つずつ解説していきます。
»文章術チェックシートはこちら

レベル③ 細かい文章ルール5つ

文章の細かいルールについては、共同通信社さんが出している「記者ハンドブック 第13版 新聞用字用語集」を参考にしています。

注意点は、ルールを鵜呑みにせず「なぜそのルールなのか?」を考えることです。
その上で自分なりのルールを持ちましょう。

読みやすく、理解しやすい文章を書くことが、Webライターの本質です。


動画のまとめ
  • 細かいルールを知っておく
  • 大事なのことは「読みやすいか?」「理解しやすいか?」という点
  • 自分の書く文章に根拠をもとう

レベル③ 執筆時と推敲時のポイント


動画のまとめ
  • 執筆時は音声入力も試してみよう
  • 「一気に書く」or「章ごとに推敲する」は好みによる
  • 推敲時は音声などを活用して文章を確認しよう

レベル③ データの参照元について


動画のまとめ
  • ファクトチェックは極めて重要
  • 根拠の乏しい記事を書くとクライアントからの信頼を失う
  • 参照元は行政のサイトが理想

※学んだことや感想をつぶやく
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ちょっと休憩

前章までで、ライティング基礎講座は完了です。
お疲れさまでした!

先ほども言いましたが(←ちなみにこれは前置きの「が」)、Webライティングを木にたとえると文章力は枝葉の部分です。

そして、次章の「Webライター実践講座」では木の幹部分……つまり「構成力」も解説していきます。

より内容が濃くなるので、ちょっと休憩してから見てみてください。
(そこまで難易度が上がるわけではないのでご安心を!)

それでは次章へ……どうぞ!

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Webライター実践講座

次にWebライター実践講座に入ります。

前章は「文章力」に特化した内容でした。
本章では以下を解説していきます。

パート①:SEOの基礎知識

まずはSEOの基礎を学んでいきましょう。

……とその前に、一つだけ注意点があります。

「SEOは重要だけど、深追いしなくていい」という点です。

一旦は、本章で解説している「SEOの基礎知識」だけ学べばOK
もっと深く学びたければ、その後に少しずつ学んでいけばいいです。

その点を踏まえ、以下2本の動画をご覧ください。

  • SEOの概要と注意点
  • SEOのルール

SEOの概要と注意点


動画のまとめ
  • SEOとは「検索で上位表示する」ための施策
  • 検索順位を調べるときはシークレットモードで開く
  • 上記に加えて広告記事は無視する
  • SEOはハマり過ぎないように注意
  • まずはWritingBeginで解説する内容を理解すればOK

WordPressでブログをはじめたい方は、以下の記事をご覧ください。
»WordPressブログの始め方

SEOのルール

動画でも繰り返し解説していますが、Webライターの仕事は「検索ニーズを満たした記事を書くこと」です。

SEOに関しては、色々小手先のテクニックもあります。
しかしそこは本質ではありません。

とにかく「読者は何を知りたいのか?」を考え抜くことが最も重要になります。

その点を踏まえて、以下の動画をご覧ください。


動画のまとめ
  • Webライターは検索ニーズを満たした記事を書く(ここ重要!)
  • Googleの検索アルゴリズムはブラックボックス
  • Googleは色々な要素でコンテンツの良し悪しを判断している

SEOライティングについてもっと学びたければ、以下の本がおすすめです。
»沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘—

かなり分厚い本ですが、漫画で描かれているのでサクサク読めます。

動画で学びたいなら、なかじさんの動画が分かりやすいですね。
»ウェブ職TV / なかじ

とはいえ、これだけでSEOライティングの基礎は十分に学べます。
上記をチェックするのは、時間に余裕がある人だけでOKです。

※学んだことや感想をつぶやく
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パート②:タイトルの考え方

次にタイトルの考え方について。

Web記事において、タイトルは「クリック率」に大きく影響します。
つまりタイトル次第で、記事が読まれるかどうかが決まるということです。

以下の動画で詳しく解説します。

一点補足です。(動画で大事なことを言い忘れました)
「タイトルにはKWを必ず含める」という点は、SEOの観点からマストとお考えください!


動画のまとめ
  • KWはなるべく左に寄せる(KWは必ず入れる)
  • ただし本質は「読者がクリックしたくなる」タイトルを考えること
  • 競合記事と差別化しよう

※動画で紹介したもの
✓キャッチコピーの本
»売れるコピーライティング単語帖 探しているフレーズが必ず見つかる言葉のアイデア2000
✓タイトル事例集
»タイトル事例集(スプレッドシート)
✓マナブさんのブログ
»クリック率の高まるタイトル14選【利用頻度の高いもの限定まとめ】

パート③:リード文の考え方

次はリード文です。
ちなみにリード文とは、記事の冒頭にある文章のこと。導入文とも言います。

リード文は読者が最初に読む文章なので、リード文がイマイチだと読者はその記事から離脱します。

動画2本にまとめました。

  • リード文の基本
  • リード文の書き方

リード文の基本


動画のまとめ
  • 結論ファーストで書く
  • 記事のテーマ(≒タイトル)とリード文の内容を一致させる
  • 文字数はクライアントに合わせる

リード文の書き方

次に、リード文の代表的な型を紹介します。

まずは型通りに書いてみて、少しずつ自分なりにアレンジする流れがいいでしょう。

リード文は「読者を惹きつけること」が目的です。
その目的が達成されるのであれば、型にとらわれなくてもOK!


動画のまとめ
  • まずは型通りにリード文を書いてみよう
  • 他記事のリード文を見て勉強する
  • 少しずつ自分なりにアレンジしてOK
  • メディアの特徴に合わせる

✓動画で紹介した事例
»リード文の型

※学んだことや感想をつぶやく
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パート④:見出しづくり

次に見出しづくりについて。
見出しは「SEO」にも「記事の読みやすさ」にも関係する重要な部分です。

動画2本にまとめました。

  • 見出しの原則
  • 見出しづくりのコツ

見出しの原則


動画のまとめ
  • 中見出しと小見出しは複数
  • 文字数は20文字ほど(クライアントの他記事確認)
  • KWはなるべく入れる(クライアントの他記事確認)

見出しづくりのコツ


動画のまとめ
  • 結論ファーストで書きましょう
  • 見出しに答えを書いてOK
  • レイヤー(階層)に注意する

※学んだことや感想をつぶやく
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パート⑤:構成のつくり方

次は構成のつくり方です。

Webライターにとって最も重要なスキルは何か?と聞かれたら、ぼくは「構成力」と答えます。

それくらい構成は重要です。動画3本にまとめました。

  • 構成とは?
  • 構成のつくり方(全体の流れ)
  • 構成づくりの実演

構成とは?

まずは、そもそも構成とは何か?という点について。
構成とは、ざっくり言うと「もくじ」のことです。

要するに記事の骨組みですね。

構成が完成したら、記事の7割は完成していると思ってOKです。

言い換えると、構成によって記事の”でき”は大きく左右されるということ。
その点を踏まえ、以下の動画をご確認ください。


動画のまとめ
  • 構成によって記事の7割は決まる
  • 構成を作成するかは案件による
  • 案件によって構成をどこまで書くかは異なる

構成のつくり方(全体の流れ)

次に構成のつくり方です。
構成は以下の手順で作成します。

  1. 記事の目的を明確にする
  2. 競合記事をチェック
  3. 読者のニーズを深掘りする

以下の動画で詳しく見てみましょう。


動画のまとめ
  • まずは記事の目的を明確にしよう
  • 上位10記事をチェックしよう
  • 構成を考えつつ読者像を明確にしていこう
  • Yahoo!知恵袋などで読者の潜在ニーズを深掘りしよう

✓動画で解説したツール
»Ubersuggest(サジェストワード)
»ラッコツール(見出し)

構成作成の実演

ひとつ前の動画で言った通り、構成作成の動画は無料メルマガの特典とさせていただきます。(すみません!)

あれだけ「構成は大事!」と言っていたので、それを特典にするとは……ちょっとズルい感じですが、ご容赦くださいませ!

メルマガに登録していただくと、数分以内に「特典動画のURLが記載されているメール」が届きます。
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そのフォルダにもない場合は……恐らくメールアドレスの入力間違いです。

お手数ですが、再度登録くださいませ。

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ちょっと注意点

前章でWebライター実践講座は完了です。
お疲れ様でした!

次章が、WritingBegin最後のパート「Webライター営業講座」になります。

その前に一つ注意点……

Webライターとして稼ぎつづけるために、もちろん「スキル」は必須です。
しかし、スキルと同じくらい「営業力」も重要という点は、覚えておきましょう。

言うまでもなく「自分から仕事を取りにいく必要があるから」ですね。

たとえば……参考書を買ったからといって、偏差値は上がりません。
それと同じで、スキルを磨いたからといって仕事は取れません。

きちんと行動(≒営業)することが重要です。

次章の「Webライター営業講座」では、営業して案件を受注する方法や、継続依頼を受けるためのコミュニケーション術などを解説します。

ではいよいよ最後のパート……もう少しだけ頑張りましょう!

 

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Webライター営業講座

この章よりWebライター営業講座に入ります。

本章では以下を解説していきます。

行動こそが最も重要

本編に入る前に一つだけ……

「行動することが最も重要」という点をお伝えしたいです。

Webライターをはじめたばかりの頃は、提案してもなかなか案件を受注できないと思います。

「何度も提案しているのに仕事が取れない……」なんて日々がつづくでしょう。

しかし、それでも挑戦しつづけましょう。

たとえば、Twitterなどで募集されているライティング案件にもどんどんチャレンジ(応募)するべきです。

「まだ早いかな」という考えは捨てて、少しでも「できそう」と思えばGOしましょう。

勇気を持って提案して、仮にダメでも問題ありません。
というか、それが当たり前です。

行動して失敗したら、また対策を考えて挑戦すればOKです。
ぼく自身、堀江さんやイケハヤさん、はあちゅうさんといった方々と仕事ができた理由は「行動力」の一言に尽きます。

ビビらず(ホントはちょっとビビってましたが)、勇気を持って提案しました。

そしたら、いちライターのぼくでも、名だたる人達と仕事をすることができたのです。

皆さんも、次章から学ぶことを活かして、勇気を持って飛び込みましょう。

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パート①:稼ぎつづけるためのロードマップ

まずは稼ぎつづけるためのロードマップを解説します。

  1. クラウドソーシングで実績を積む
  2. 専門性を磨いていく
  3. 直営業で単価を上げていく
  4. 紹介が紹介を呼ぶ
上記のロードマップは「ぼくの経験」上の話です。
一つの参考として、自分なりにアレンジしてみてください。

たとえば「クラウドソーシングだけで意外と稼げそう!」と思えば、いったん直営業はせずにクラウドソーシングだけでもOK

あるいは「実績が1件しかないけどTwitterで募集されている案件に応募してみよう!」という考えもありです。

大事なことは自分で考え行動することであり、正解はありません!

ぼくも暗闇の中で模索しています……!(笑)

その点を踏まえ、以下の動画をどうぞ


動画のまとめ
  • クラウドソーシングで実績を積もう
  • 専門分野をつくっていこう
  • 直営業で単価を上げていこう
  • 紹介が紹介を呼ぶフェーズに入れば強い
  • 自分なりのロードマップを見つけてみよう

パート②:クライアントワークの基本

「専門性の高め方」や「クラウドソーシングの基本」を解説する前に……

クライアントワークの基本を知っておきましょう。
端的に言うと、コミュニケーション術の話ですね。

これを知らないと、仕事を継続受注できません。

2つの動画にまとめました。

  • 知っておくべき3つのマインド
  • テキストコミュニケーションのポイント

知っておくべき3つのマインド


動画のまとめ
  • 納期は絶対厳守
  • 指摘された事項は必ずまとめておく
  • コミュニケーションの温度感を合わせる

テキストコミュニケーションのポイント


動画のまとめ
  • 長文は見出しをつける
  • スマホを意識した改行
  • メールにタイトルを明示する
  • ゼロベースで相手に質問しない

※学んだことや感想をつぶやく
✓クリックすると勝手にハッシュタグ付きます!

パート③:専門性の磨き方

次に専門性の磨き方です。

クラウドソーシングについて解説する前に「専門性」について解説した方が分かりやすいと思ったので、こちらを先にしました。

クラウドソーシングについては、次章で解説するのでご安心ください。

先ほども言ったように、Webライターとして稼ぎつづけるためには、専門分野をつくった方がいいです。

はじめは多ジャンルを書いてもいいですが、少しずつ専門分野(得意分野)を絞っていきましょう。

ちなみに、専門分野を1つに絞らず「○○と△△が得意です!」と、複数の専門分野をもつのもありだと思います。

詳しくは以下をご覧ください。


動画のまとめ
  • 自分の経験(仕事や趣味など)から専門分野を探ってみよう
  • 今勉強したいことから専門分野を探ってみよう
  • 専門にしたい分野の記事を自分のブログに書こう
  • ASPで商品単価を見ておこう

✓動画内で解説したASP
» A8.net

✓ブログをはじめるときに読む記事
»WordPressブログの始め方

パート④:クラウドソーシングの基本

では、いよいよクラウドソーシングで実際に営業していきましょう。

まずクラウドソーシングに登録していない方は、以下の記事を参考にクラウドワークスとランサーズに登録しておいてください。
»【記事】クラウドワークスの登録はこちら
»【記事】ランサーズの登録はこちら
※無料で登録できます

クラウドソーシングの基本は、2つの動画にまとめました。

  • クラウドソーシングとは?
  • プロフィールをつくろう

クラウドソーシングとは?

すでにクラウドソーシングを利用している方は、この動画は飛ばしてもOKです!


動画のまとめ
  • クラウドソーシングは仕事を受発注できるプラットフォーム
  • 初心者でも仕事を受注でき、金銭トラブルのリスクも小さい
  • しかし顧客との信頼関係を築きにくく、単価が低い案件も多い

✓トラブル時の連絡先
»クラウドワークスお仕事相談所
»ランサーズ問合せなど

クラウドソーシングは稼ぎにくいのか?

クラウドソーシングがやや稼ぎにくいのは事実です。

たしかに、クラウドソーシングで年間1千万円以上稼いでいる人はいます。

しかし、今はWebライターの数が増えているので「クラウドソーシングだけで稼ぐ!」という考えはもたない方がいいでしょう。

クラウドソーシングも一つの営業ツールとして考え、並行してゴリゴリと直接営業していくことが重要です。

直接営業と言っても、オフラインで会うことだけが営業ではありません。

DMやメールなど、オンラインの営業でも仕事は受注できるのでご安心を!

なお、このロードマップは初心者向けにつくったので、直接営業については解説していません。

直接営業については……また改めてロードマップをつくるかもしれないので、Twitterとかをチェックしてもらえると嬉しいです。

»中村のTwitter

プロフィールをつくろう


動画のまとめ
  • 実名と顔写真が理想
  • 難しいならライターネームとイラストでもOK
  • リード文で端的にアピールする
  • 人となりを見せることも大事

✓動画で紹介した事例
»プロフィール事例(Gドキュメント)

✓動画で解説したサイト
»ココナラ

※学んだことや感想をつぶやく
✓クリックすると勝手にハッシュタグ付きます!

パート⑤:クラウドソーシングでの案件探し

次にクラウドソーシングでの案件探しについて。

クラウドソーシングは案件数が多いので、絞り込みが重要です。

また、効率よく実績をつくっていくために「避けるべき案件」と「受けるべき案件」を知っておきましょう。

3つの動画にまとめました。

  • 案件の探し方
  • 避けるべき案件
  • 受けるべき案件

案件の探し方


動画のまとめ
  • 「仕事を探す」をクリック
  • プロジェクトやジャンルなどの検索条件を絞る
  • 検索条件を保存する
  • すきま時間で案件をチェックする

避けるべき案件

次に避けるべき案件です。

注意点が一つ……避けるべき案件は「絶対に避けるべき案件」ではありません。

次章で解説する「受けるべき案件」に該当すれば受けてもいいでしょう。

受けるべきかどうかは案件ごとに異なるので、以下の動画を参考にしてください。
その上で、自分なりに「問題ない」と思えば受けてOKです。

避けるべき案件を先に言っておきます。

  • 依頼内容が雑
  • 評価が低い
  • 低単価過ぎる案件
  • タスク案件
  • 編集や校正案件
  • シナリオ作成や脚本作成
  • 取材記事
  • LPライティングなどのセールスライティング
  • テストライティングの条件が悪い
  • 未経験者歓迎や初心者歓迎
  • 3,000文字超の案件

詳細は以下の動画でご確認ください。


動画のまとめ
  • 精神が疲弊する案件は避けよう
  • 避けるべき案件を知っておく
  • 次章の「受けるべき案件」も確認する

受けるべき案件

最近は「文字単価1円以上がマスト」という風潮があるように思います。

たしかに、ぼくも文字単価1円以上は狙うべき……!とは思うものの、完全初心者が文字単価1円以上の案件を受注するのは難しいでしょう。

そのため、以下に該当する案件なら少し単価が低くても受けていいと思います。

  • 専門性を高めたい分野
  • 法人案件
  • 実績公開OKや記名記事

上記の案件なら、長い目で見たときに高単価の案件につながりやすいからです。

詳細は以下の動画でご確認ください。


動画のまとめ
  • 単価が低くても「受けるべき案件」に該当するなら受けてもいい
  • たとえば、専門分野にしたい案件など
  • ポートフォリオづくりを意識しよう

ポートフォリオは重要

動画でも解説しましたが、ポートフォリオ(実績)は非常に重要です。

発注者がWebライターを選ぶとき、ポートフォリオは必ず見ます。
(どこまで重視するかは発注者によりますが……)

もちろんポートフォリオだけでは判断しないものの、ポートフォリオが強力であるほど提案は通りやすいです。

そのため「実績公開OK」や「記名記事」のような、ポートフォリオに載せられる案件をためていきましょう。

ぼく個人の意見は、そのような案件なら単価が低くても受けていいと思います。

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パート⑥:提案文のポイント

提案文のポイントは以下の通りです。

  • クライアントの質問&要望を確認
  • クライアントのゴールをイメージする
  • 実績と一緒に強みを伝える
  • 自分を知ってもらう

以下より、実際の提案文を見ながら解説していきます。


動画のまとめ
  • クライアントが求める提案文は何か?を考える
  • 記事の目的や想定読者などを考え記載する(わかる範囲でOK)
  • 得意分野をどこまで書くかはクライアントによる
  • 実績公開OKかどうかは必ず聞く

✓動画で解説した提案文の事例
»提案文の事例

✓WordPressブログのはじめ方が分かるブログ
»WordPressブログの始め方

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おわりに

これで本編はすべて終了となります。
お疲れ様でした!!

冒頭でも言ったように、WritingBeginで基礎を学んだ後は、どんどんライティング案件に提案していきましょう。

そして、ライティング案件をこなす上で疑問が出てきたら、WritingBeginに戻ってきてください。

繰り返しますが、WritingBeginを何周もする必要はありません。
疑問が出たら振り返ればOKです。

クラウドソーシングで少しずつ実績を積み上げたら、そこから直接営業のフェーズに移ります。

WritingBeginは初心者向けにつくったので、直接営業までは解説していません。(というか、そこまでの余力がなかったです……笑)

直接営業に関しては、またどこかの機会でロードマップをつくるかもしれませんが……多分さすがに有料にすると思います(笑)ご容赦ください!

とはいえ、WritingBeginだけで基礎は十分なので、あとは実践あるのみ!

勇気をもって飛び込みましょう。

とりあえず、WritingBeginが参考になった!という方は、ぼくのTwitterやブログなどをチェックしてもらえると嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
お互いWebライターとして、どこかでお仕事できることを期待しています。

共に頑張っていきましょう!

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»中村のブログ(これから更新していきます…!)

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